キャリアプロフィール profil

DNPグループ大日本印刷入社、DNPエルエスアイデザイン、DNPファシリティサービスの3社で、34年間務め定年後、
次のステージにチャレンジ学生時代、第一志望であった高校教員を目指し、6ヵ月間、周りが見えなくなるほど勉強
し、教員になれる自信がつきましたが、あるきっかけで、教員を断念しました。

次のステージにチャレンジ
50歳を過ぎるころからセカンドキャリアとして、教員を目指すために佐賀大学大学院の社会人博士課程に入学、何と
か博士(工学)を取得、60歳で、再雇用制度を利用せず、一般定年し、講師活動を始めました。

2014年4月から個人事業主シニアITサロン、NPO法人日本アクティブキャリア開発、東海大学講師になりました。
企業内業務改善、生産計画、小集団活動および採用活動など、長年経験しました。

2018年4月から、東海大学(湘南、高輪) 拓殖大学(高尾) 愛媛大学(松山市集中講義)で講義します。

             2003年1月高知県桂浜 坂本龍馬像前            神戸にて
                                            神戸は、思い出の地です。

             関西の学校訪問は、京都から大阪、兵庫、岡山(鳥取・島根)、香川、愛媛、高知、徳島と回り、
             高速バスで、淡路島を通り、神戸から大阪事業所に行き、新幹線で、帰路に着く活動をしました。
             (高校生の時から鉄道旅行が好きでなるべく飛行機を利用しないで、訪問活動をしました。
             旅のスナップ写真集は、訪問途中に立ち寄った地の写真です。

             阪神大震災の時は、関西に出張予定でしたが、地震で、数か月後に神戸に行き、復興を祈りました。
             
             この採用活動経路で、10年以上行いました。
             九州地区、北海道、東北地区、北陸地区、関東地区、名古屋、静岡、長野、新潟と全国を回りました。
             バブル期の訪問実績です。
             バブル崩壊まで、リーマンショック期で、採用数激減し、活動は、求人票送付となりました。                        
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個人事業主

個人事業主 シニアITサロン 代表
2014年4月から個人事業主
資格
キャリアコンサルタント(国家資格登録)
ジョブカード作成、ライフプラン作成のアドバイザー  
博士(工学)


仕事
・事業効率改善コンサルティング
  業務効率改善
・パソコン設定
  OS(windows、Linux)、ホームページ作成
  ネットワーク・インターネット設定、パソコンソフト・ハードの インストール
  ホームページ作成・CMS(コンテンツマネージメントシステム)を利用
  ホームページ作成・管理
   東海大学理学部物理科同窓会
   第1版 本郷学園同窓会同窓会
   NPO法人日本アクティブキャリア開発
   川口情報ボランティアの会
   NPO法人はまや

実績
2014年4月から(DNPグループ定年)
・東京都中小企業振興公社適正化相談員 委嘱1年間
・東海大学 5年目継続 非常勤講師(電子・物理・職業)
・2018年4月から拓殖大学、愛媛大学も非常勤講師をします。
・パソコン設定サービス(夏休み、春休み)

スキル
東京しごとセンターシニア中小企業サポート人材プログラム講座修了
東京都中高年勤労福祉推進員養成
講座修了
ドットコムマスター インターネット検定
キャリアコンサルティング養成講座修了
ジョブカード作成支援養成講座修了
理科教員免許(中高)

NPO

心情 プラス思考で、楽しく人と違うことを考える。

特定非営利活動法人日本アクティブキャリア開発 代表理事
・実務概論研究会
・ICT活用推進研究室
・キャリアコンサルティング

実務概論研究会(2014年3月28日スタート)
  ICTを活用したものつくり実務に関する研究会
 メンバー 東京しごとセンターシニア中小企業サポート人材プログラムの修了者と大学、専門家

内容
1)大学生の出口戦略、企業の入口戦略を支援するビジネス創出会議
2)ポータルサイト
  学習支援&就職支援のポータルサイト
3)企業のPR向けホームページサポート(CMS:コンテンツマネージメントシステム)
  ホームページを開き、専用の認証LOGINサイトからホームページを加筆修正できる仕組み)
4)企業体質強化策とした生産効率改善サポート
  企業の多くは、商品の一部加工の仕事を親事業者から請負い、部品を供給してきました。しかし、
  バブル、リーマンショック以来、部品加工が海外へ移転、コストや品質も日本に負けない状況になっ
  ています。
  企業の
優先すべきことは確かな製品を生産する事以外に、生産効率改善活動やコスト管理を推進
  
し、更なる生産コスト削減、品質向上の努力が必要です。また、販路拡大する体制も必要です。

企業は、自社アピールを発信、受注に結びつく品質向上活動と営業が必要です。

サポートできること。
1つは、情報発信向け:ホームページ
2つは、品質アピール:生産管理や工程・仕様管理の整備、コスト管理。
3つは、人材育成と採用。
4つは、顧客ニーズ。

ライン


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